The Legend of Japanese Comics - コミック伝説

あしたのジョー

出版社講談社
連載週刊少年マガジン (1967-1973)
ある日ふらりと下町のドヤ街に現れた、天涯孤独な少年・矢吹丈。腕っぷしの強さが元ボクシングジム会長の飲んだくれオヤジ、丹下段平の目に止まる。ボクサーを育てる事に生涯をかける段平は、夢の実現を託そうとするが、丈は詐欺窃盗事件を引き起こし、高等少年院へと送致されてしまう。だがそこには、生涯のライバル力石徹がいた。 (quote from Amazon.co.jp)
KCデラックス
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講談社漫画文庫
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ちばてつや全集
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講談社コミックスデラックス
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ストーリ
  • ある日ふらりと下町のドヤ街に現れた、天涯孤独な少年・矢吹丈。腕っぷしの強さが元ボクシングジム会長の飲んだくれオヤジ、丹下段平の目に止まる。ボクサーを育てる事に生涯をかける段平は、夢の実現を託そうとするが、丈は詐欺窃盗事件を引き起こし、高等少年院へと送致されてしまう。だがそこには、生涯のライバル力石徹がいた。 (文庫1)
  • ライバル力石との出合いがジョーを変えた!力石のクロス・カウンターで昏倒させられたジョーは、リベンジに燃える。院生たちの慰問に現れた葉子を巡り、再び力石とジョーは拳を交えることに。「1週間後の日曜日」、残された時間は余りにも少ない。段平はジョーの体に、必殺のパンチを刻み込む。ボクシングに目覚めたばかりのジョーが、力石を倒すためには……。 (文庫2)
  • プロのリングはジョーには無縁の処なのか!力石の後を追うように、少年院を退院したジョー。泪橋の下に作られた丹下拳闘クラブから、プロボクサーへの道を歩き始めたジョーと西。だが、2人の行く手を阻むように、ボクシング界から追放された、段平の過去が重くのしかかる。プロのライセンスすら手にできないジョーたちには、永遠に“あした”はこないのか……!? (文庫3)
  • 過去の因縁を断ち切り、ついにジョーがプロのリングへ上がった。力石と葉子の見つめる前で、ジョーはノーガードから、必殺のクロス・カウンターを放ち、見事プロ初勝利をKOで飾った!!破竹の連勝を続けるジョーに、因縁の相手・ウルフ金串がクロス・カウンター破りの秘策を胸に挑戦してきた。相手の手の内が読めない段平とジョーは、イライラを募らせたが…… (文庫4)
  • 己の限界を超えて、肉体を絞り、骨を削ってジョーに挑みかかる力石。戦うために出会った2人の死闘が始まる。一階級上のパワーからくり出すアッパーカットは、ラウンドを重ねる度に鋭さを増し、ジョーを絶望の淵に立たせる。何度ダウンを奪われても、不死鳥のごとく蘇り相手を葬り去ってきたジョー。宿敵力石さえも、ジョーのクロスが粉砕するのか?それとも……。 (文庫5)
  • 放浪の日々から、四角いリングへ舞い戻ったジョーは連戦連勝を重ね、一見好調に見えたが……。だが無意識のうちに相手の顔面を、攻撃できなくなっていたジョーは、その欠点をタイガー尾崎戦でさらけ出してしまう。力石の亡霊と戦い続けるジョーは、無惨にも連戦連敗を重ねる。孤独と戦い、罵声を浴びながら、リングに上がり続けるジョーに、“あした”はあるのか!? (文庫6)
  • 目をおおいたくなるような試合で、無惨な三連敗を喫したジョーは、中央のボクシング界から追放されてしまう。それでも執念の鬼となり力石の亡霊に挑戦するため、ドサまわりの草拳闘界にまで飛び込んでいく。八百長試合を拒否し、ジョーは己の勝負にこだわる。そんな時、葉子が招聘したカーロス・リベラの試合で、その底知れぬ強さを目のあたりにしたジョーは……。 (文庫7)
  • カーロスと出会ってジョーは野生のパワーを蘇らせ、眩いばかりの照明に照らされた四角いリングに帰ってきた。そして、2人が本当の勝負をつけるための舞台が幕を開ける。3万7千の大観衆を後楽園球場に集め、“野性対野性”の戦いは、戦術も、テクニックも、審判すらも無視する。勝ち負けとは違う次元の、果てしない戦いが始まった!! (文庫8)
  • カーロス・リベラとの死闘を乗り越え、ジョーは攻撃的なボクシングで東洋のランキングを駆け上がり、タイトル挑戦すら視野におさめる。だが、東洋バンダム級チャンピオンの金竜飛は、“氷のチャンピオン”と呼ばれ正確無比なボクシングで挑戦者たちから恐れられていた。その上、ジョーが戦う相手は金だけでなく、“ウエイト”という新たな試練が待っていた……。 (文庫9)
  • 「力石徹をわすれたの!!」葉子のひと言で、ジョーは金の呪縛から解き放たれ持ち前のパワーを爆発させて、ついに東洋のタイトルを奪取した。次のターゲット世界チャンピオンのホセ・メンドーサを追い求めて、ジョーは東洋タイトルの防衛戦のために、ハワイに乗り込む。ホセを目の前にすると、ジョーは暴走する想いが押さえきれない。はたして、初防衛戦のゆくえは!? (文庫10)
  • ホセ・メンドーサの強烈な強さが脳裏に焼付き、一刻も早く挑戦のリングへ立つことを渇望するジョー。だが、ホセ戦の日本開催権を、手中にする葉子が突き付けた条件は「東洋タイトルの防衛戦を、もう一試合おこなうこと。」一直線にホセに突き進もうとするジョーに、待ったをかける葉子。謎を秘めた行動の真意は、挑戦者の来日とともにますます深まる。そして……!? (文庫11)
  • パンチ・ドランカーとなってしまった、カーロス・リベラとの奇妙な再会。自らにも忍び寄る病魔と戦いながら、ジョーはついに世界タイトルマッチの日を迎えた。愛するジョーの身を案じ、対ホセ戦の中止を哀願する葉子を押し止め、世界一強い男ホセ・メンドーサの待つリングへと向かった。時代を超え、21世紀のファンまでも魅了する『あしたのジョー』ついに完結!! (文庫12)
(quote from Amazon.co.jp)
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