The Legend of Japanese Comics - コミック伝説

あさきゆめみし

出版社講談社
連載月刊mimi (1979-1993)
──いつの御時のことでしたでしょう。帝(みかど)の寵愛(ちょうあい)を一身に受けた美しい人がおりました──。その人は愛だけに生き、その生命は絶ったのも、また愛であったと……。千年の時を超えて鮮やかによみがえる。古典の最高峰「源氏物語」を、大和和紀の華麗なタッチで贈ります。 (quote from Amazon.co.jp)
講談社コミックス
あさきゆめみし―源氏物語 (1) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (2) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (3) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (4) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (5) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (6) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (7) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (8) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (9) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (10) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (11) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (12) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (13) / 大和 和紀
講談社漫画文庫
あさきゆめみし 美麗ケース入り 全7巻文庫セット / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (1) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (2) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (3) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (4) / 大和 和紀 あさきゆめみし―源氏物語 (5) / 大和 和紀 あさきゆめみし (6) / 大和 和紀 あさきゆめみし (7) / 大和 和紀
KCDX
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その他
大和源氏 あさきゆめみし絵巻〈上巻〉 / 大和 和紀 大和源氏 あさきゆめみし絵巻〈下巻〉 / 大和 和紀
ストーリ
  • 帝と桐壺の更衣とのあいだに生まれた光源氏。輝くばかりの青年に成長した源氏は、藤壺の宮と恋に落ちた。しかし、相手は父帝の妃。道ならぬ恋の救いを求め、あまたの女人を渡り歩く。そして、ひとりの少女を見出した。 (文庫1)
  • 右(め)と左(さ)の藤原家の権力争いに宮中が揺れ、光源氏の立場に暗雲が立ちこめる。そんな時、政敵の姫・朧月夜との密通が露見。源氏は窮地に立たされた。京を追われ、ひとり須磨へと旅立つが、そこで明石の上と出会う。 (文庫2)
  • 須磨から帰京した光源氏は大納言として政界に復帰し、妻の紫の上と蜜月を過ごす。しかし、六条の御息所につづき、永遠の恋人・藤壺の宮がこの世を去った。悲しみにくれる源氏は、亡き人の面影を追い続け、新たな女性をさがす。 (文庫3)
  • 亡き夕顔の遺児、玉鬘(たまかずら)と出会った光源氏。養女として玉鬘を迎えるが、美しい姫を前におさえきれない恋心を抱く。また、40歳で最高位を得て栄華を極めた源氏は、朱雀院より、院の最愛の姫・女三の宮をたまわる。 (文庫4)
  • 光源氏に嫁いだ女三の宮が、柏木の子を懐妊した。源氏はふたりの過ちと、己の若き日の不義を重ね合わせながら、生まれた子を抱く。一方、女三の宮との結婚に傷ついた紫の上は、源氏から逃れるために出家を願うのだった。 (文庫5)
  • 悩み多き薫の中将(ちゅうじょう)、気が強くて浮気な匂の宮――。光源氏の縁(えにし)につながる貴公子たちは、宇治の山里に美しい姉妹を見出した。薫は大君、匂の宮は中の君に思いを寄せるが、姫の父、八の宮の死が彼らの恋の行く手を阻む。 (文庫6)
  • 大君が亡き人となり、薫の恋は宙に舞った。大君に生き写しの姫・浮舟の噂を聞いた薫は、姫に求婚する。匂の宮もまた、浮舟に激しく求愛。誠実な薫の愛に包まれながらも匂の宮の情熱にふれた浮舟の心は激しく揺れる。 (文庫7)
(quote from Amazon.co.jp)
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